GMO外貨

  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

よくあるご質問

  • No : 3130
  • 公開日時 : 2024/09/15 00:00
  • 印刷

両建てする場合は、必要証拠金の計算はMAX方式ですか。

カテゴリ : 

回答

両建時の必要証拠金の計算が、MAX方式(売買のうち建玉数量の多い取引金額のみを計算対象とする方式)となります。 

なお、両建て取引は、経済合理性を欠くおそれがある取引であるため、お勧めしておりません。
以下の両建時の留意点をご確認のうえ、お客さまご自身の判断でお取引ください。

・スワップポイントにより逆ザヤが生じるおそれがある。
・仲値を基準とするBid(お客さまの売値)およびAsk(お客さまの買値)のスプレッド(価格差)について二重に負担となる。
・決済の仕方によっては取引コストが二重にかかる場合がある。

この記事は役に立ちましたか?

投資にかかる手数料等およびリスクについて
当社ホームページ記載の金融商品へのご投資には、商品ごとに所定の手数料等をご負担いただく場合があります。
各商品には価格の変動による損失が生じるおそれがあります。
また、店頭外国為替証拠金取引、店頭デリバティブ取引及び、店頭商品デリバティブ取引をお取引いただく場合は、当社所定の証拠金が必要となり、元本を超える損失が生じるおそれがあります。
なお、商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、当該商品等の「契約締結前交付書面」、「契約締結時交付書面」等をよくお読み頂き、それら内容をご理解の上、ご自身の判断と責任において、自己の計算によりお取引を行ってください。
当社の企業情報は、当社の本店、当社のホームページ及び日本商品先物取引協会のホームページ(https://www.nisshokyo.or.jp/index.html)で開示されています。

FX・CFD・バイナリーオプションならGMO外貨
当社はGMOインターネットグループ(東証プライム上場9449)のメンバーです。
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第271号 商品先物取引業者
加入協会 日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会 日本商品先物取引協会

FX・CFD・バイナリーオプションならGMO外貨
当社はGMOインターネットグループ(東証プライム上場9449)のメンバーです。
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第271号 商品先物取引業者
加入協会 日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会 日本商品先物取引協会